いろいろあったPSUも一周年です。こんにちは、春風うにぽです。
発売後にやっぱ試験運用ってことにされたのでほんとはまだ一年経ってないんですが。
一周年記念イベントの配信すら延期してしまうPSUクオリティは、もはや芸の域に達したと思う。
ま、本音言うとよくこのゲームが一年持ったなあと思う(笑)
去年の10月ぐらいには年末ぐらいでサービス終わるんじゃないかって思ってたもの。
話かわってコミケの話
もう二度といかないつもりでいた夏コミ。正直しんどいからね。
でも当日の朝になって突然行く気になって朝8時の新幹線に京都駅から飛び乗る。
これが後にたくさんの人に混乱をもたらすことになる一歩でした。
10時過ぎには東京へ到着。速いものです。そしてそれっぽい人とかを尾行しながら会場へ。
実はビッグサイトへ一人で行くのは初めてでした。はじめてのおつかい状態。
何も考えずに来たのでどこに誰のサークルがあるのかすらわからない。USBの場所さえ。
たまたま「なのさん」で覚えていた「ナ-03a」のChildBoxへ辿りついて事なきを得る。
びっくりするほど、机の上がさわさわさわなディスプレイ。
螺旋さんのピンキーとか、赤零さんのドールとか、ばななさんのキャストオフ可能レジン(予定)キットとか!
特に何をするでもなく周りもせず本を買いもせず閉会。その後は気付くとChildBox主催さわ飲み会に。
ノイズさんと浴びるようにビールを飲み倒したのち、なぜか埼玉にお持ち帰りされてしまう。
そしてなぜか一週間あまり埼玉に滞在することになるのですが、
その間はひたすらにおっぱいとか乳児とかを描き続ける、夏期講習。
マイノリティなロリ巨乳とか、語り合える機会も相手も普段あまりないのでノイズさんと夢中でペンを走らせる。
そんなこんなな僕の夏休みでした。コミケでいろんな人に会ったり、いろんな作品を見たりするとやっぱりやる気出ますね。
家に引きこもってるのはよくない。とはいえ一般参加だからラクチンだっただけでサークル参加はやっぱしんどいしなー。
でも僕が行っただけであんなに大喜びされたりすると、もうちょっと出掛けていったほうがいいのかなあなんて思うのです。
ChildBox新刊のさわ本を読むと、さわはこんなにもたくさんの人に愛されてて幸せだなあと感じ入るばかり。
それに応えるためにも僕も何かの形で新作を描いたほうがいいのかなあと。商業媒体では無理だとしても。
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